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おかもとまりさん いじめを告白

タレントのおかもとまりさんが、芸能界を引退すると少し前にご自身のブログで書いたことがちょいと話題になったようなならなかったような。

そんな中、中学時代いじめをうけていたことも告白されました。

 

おかまりといえば!

おかもとまりさんといえば何といっても広末涼子のモノマネですが、しっかりとモノマネをできるクオリティがあるぐらいこの娘さんはかわいいということを示しています。

そんなにかわいい広末さん……じゃなくておかもとまりさんをいじめる奴らがいるとは、ホント言語道断ですよね。

わたしが同級生であれば、その情報が耳に入るや否や飛んで報復しに行っていたのに。

おかもとさんすみません。

あなた様の暗い過去は、「わたしがおかもとさんと同級生じゃなかった」というわたしの力不足が引き起こした案件といっても過言ではないです。

という冗談はおいておくとして、本当にいじめは許せないです。

 

実は著者も……

というのも、今度は冗談なしでわたしもまさに中学時代いじめまではいかずとも、クラスメイトに無視をされていた時期というのがあってホントにつらかったです。

つらかったというかなんというか心の中では、

「あんな奴らどうでもいいわまじでほんと。よし、明日から普通にしよ。別にこっちがビビる必要ないし」

的なことを思っていたんですが、実際学校に行って無視されるというのを身をもって体験してみると、かなり耐え難いものがありました。

わたしの過去などおかもとさんに比べればゴミレベルでしょうが、いじめられるという感覚はわたしもそのように経験しているのでお気持ちは分かります。

 

いじめはなぜなくならないのか

相当なサイコパスでもない限り、人間もとより害悪をもって生まれてくる者など存在しません。

同種で生存競争をしたところで、生物の本能的欲求である子孫繁栄の意思にそむいているわけですから、生きとし生ける者としてはおかしな行動ですよね。

ではなぜいじめという仲間割れを発生させてしまうのか。

もっとミクロな視点で見てみましょう。

人間という観点から見れば、いじめをする方もされる方も皆共通で人間という生き物にあたります。

ところが、人間の中でも色々なアイデンティティをもって生まれてくるわけですから、そこで容姿の違いや文化の違いが生まれてい来るわけです。

この「他と違う何か」があることで、人間は同種であるにもかかわらず仲間内でもめ事を起こしてしまうのです。

このいじめ問題についてはのちに詳しく掘り下げて考察などしていきたいと思います。

ーーそれでは今日はこの辺で。

 

 

 

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