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平昌冬季オリンピック スケートが激熱

平昌(ぴょんちゃん)冬季オリンピックが今最強に話題です。

フィギュアスケートでは羽生結弦くんが、スピードスケートでは小平奈緒さんが金メダルを獲得しました。

世界各国ある中で金メダルを獲れること。

これは、その国のそのスポーツがいかに強いのかを示していますね。

上記に倣って日本も例外ではなく、スケートで2つも金を獲得し、スケート界のトップにいることが改めて世界の常識となりました。

日本強ぇーキターーーーーーーーーーー!

今回はスケートの中でも、スピードスケートで活躍する小平奈緒さんについて掘り下げていこうかと思います。

 

スピードスケート

小平奈緒の朝は早い……なんて某〇〇大陸風に書きましたが、トップアスリートの朝は早いに決まっています。

スピードスケートと聞くと、お昼の奥様方やおばば様達にしてみればあまり馴染みがないかもわかりませんが、れっきとしたオリンピック競技です。

そのスピードスケートという大舞台で、小平奈緒という一人の日本人が今回平昌で金メダルを獲得しました。

少しばかりスピードスケートについて浅はかに考察してみましょう。

 

スピードスケート結局どうなん?

この競技はフィギュアスケートとはジャンルが異なり、パフォーマンスを審査されて特典が付くようなものではありません。

文字通り、スケートリンクをいかに早く回れるか。

アイスマラソンといったら妙を得ていることでしょう。

すなわち、決められたゴールへどちらが先にたどり着けるか、その順位を競います。

シンプルにそれだけです。

スポーツというのは残念ながら、1%のひらめきと99%の努力でどうにかなるものではありません。

生まれた環境、体質、センスなど、この世に生を授かりし時よりあらかた決まっているものに左右されがちです。

そのため、強靭的なポテンシャルを秘めた身体能力の高い黒人などが、アリを踏み潰すぐらいの感覚で100m9秒58なんていう化け物じみた記録を平気で出したりするんです。

つまりは、自身の秘められ高いセンスをいかに努力で人間のリミットに近づかせるか。

このことこそがスポーツの神髄ではないかと私は考えます。

人間誰しも生まれは選べず、それは仕方のない事です。

生まれた瞬間から自分がどのように生きていくかがすでに決められていて、紆余曲折しながらも結果は変わることは無い……と言えば聞こえは悪いですが、これがディスティニーというものなのかなと。

ディスプレイでなければディズニーでもなく、ディスティニーです。

僕らの未来は、どう足掻いても今自分がいる世界線によって管理されています。

この世界線についてはなかなかどうして興味深いものがあるので、またあとにでも説明して行ければなと思います。

なんやかんやで

今回も自由に書かせていただきましたが、皆さんいかがでしたでしょうか。

異論反論は一切認めます。

むしろお待ちしています。

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