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藤井聡太五段が最強すぎる件

藤井聡太五段

いつまで経っても話題の尽きることのない彼。

所以はその強さに他ならないことは自明の理でしょう。

まだ中学生というのに、この強さは本当に異常です。

まさに神童が日本中を振動させていますね。

そんな藤井聡太五段に、新たなニュースが入ってきました。

 

朝日杯将棋オープン戦本戦優勝

数多の棋士が集う、このオープン戦トーナメント。

かの有名な将棋界の神、羽生善治殿も当然参加しています。

準決で当たり、見事羽生二冠を破りました

中学生が羽生さんを倒したんですよ?

きゃつは化け物です。現代に舞い降りた仏といったところでしょうか。

大人になった時が実に楽しみでしかたありません。

しかし、時代というものは栄枯盛衰。

いずれ藤井聡太を余裕でぶっちぎるほどのツワモノが現れることでしょう。

それは私かもしれませんし、記事をご覧いただいているそこのあなたなのかもわかりません。

ここで一つ、可能性の話をしましょうか。

 

我々が藤井聡太五段に勝てるかどうか

五段五段と抜かしましたが、今回のトーナメントで勝利し六段になったので、藤井聡太六段ですね。

それはともかく。

我々が藤井聡太に勝てるわけがない、そう思っている方が大半ではないですか? ええ、ええそうでしょう。

実際私も勝てる気は1mmもしません、1オングストロームも。

ただ、勝てる気がしないだけで勝てる見込みも微塵だってないですが、勝機が100%ないかと言われたらそれは嘘です。

限りなく0に近い1%で勝てる可能性があります。

いや今から列挙するものを考慮すると、30%あるいは五分五分か。

それ以上もありえない話ではないかもしれません。

 

体調不良による不戦勝

この場合における勝率は紛れもなく100%ですね。

不戦勝ということですから、勝っているんです。

どんなスポーツを例に出しても、緊急的な欠場による試合結果は一方の不戦勝となります。

後で戦闘しましょうね、なんていうのは小中学校までです。

例えば春の甲子園選抜。

決勝に進んだ二つのチームですが、一方がやむをえず棄権しました。

その場合はどうなるか。

不戦勝です。

この世の中は不戦勝に都合の良いように出来ているのです。

そうでなければ、その試合のために様々な予定を調整している各方面の関係者諸々に迷惑をかけることになります。

色々と面倒なので、それは避けるべし。

で、多大な迷惑を回避する方法としての不戦勝というものは、実に都合が良く合理的なものなのです。

結論

藤井聡太五段、六段に昇格はしたものの一般人の我々にも奇跡的な勝利の可能性は秘めている。

藤井聡太六段に勝てる可能性があるシチュエーションを他にも挙げようとしたのですが、如何せん初っ端列挙したもので勝率100%を叩きだしてしまったので、これ以上の提唱は無用の長物と判断し、ここで弁を切らせていただきます。

 

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